齋藤研 (東北大・電通大) OB

Last modified: Mon Sep 25 17:04:21 JST 2017

OB は 現在 D 5 名 M 18 名(このうち東北大の OB は現在 D 4 名 M 11 名)です。 皆様の近況を楽しみにしています。

電通大時代の OB の ページもございます。

博士後期課程(博士)修了者 (新しい順, 所属は確認できた最新のもの)

  1. 辰巳 由樹 (2017.9) 東北大PD -> サンディスク (2018.4)
  2. E. H. Hasdeo (2016.9) 東北大PD -> (2017.1) IHPC PD Singapore
  3. P. Ayria (2016.9) move to the USA
  4. A. R. T. Nugraha (2013.9) 東北大PD -> 東北大助教
  5. 遠藤 理平 (2011.9) (有) FIELD AND NETWORK 代表取締役
  6. 佐藤 健太郎 (2009.3) 東京大学 PD -> 東北大助教 -> 仙台高専 助教
  7. Park Jin Sung (2008.9) 東北大学 PD -> 同助教 -> 信州大 PD -> 九州大学PD -> Samsung Korea
  8. Alexander Gruneis (2004.9) Dresden PD -> U. Vienna. Assist. Prof. Austria -> Prof. at U. zu Koln
    ---- ( 以下電気通信大学 ) -----
  9. 伊藤 伸一 (1994.3) 京都教育大学 准教授

博士前期課程(修士)修了者 (新しい順, 所属は確認できた最新のもの)

  1. Nguyen Tuan Hung (2016.9) 後期課程進学 Vietnam
  2. 井上 裕哉 (2016.3) (株) FUJITSU
  3. 白倉 俊哉 (2016.3) 後期課程進学
  4. Thomas Rafael Czank (2015.9) 後期課程進学(山本研) Brazil
  5. M. Shoufie Ukhtary (2015.9) 後期課程進学 Indonesia
  6. Syahril Siregar (2015.9) 後期課程進学(東北大工学研究科) Indonesia
  7. 水野 将志 (2015.3) (株)ジーエスアイ
  8. 辰巳 由樹 (2014.9) 博士後期過程進学
  9. Eddwi Hesky Hasdeo (2013.9) 後期課程進学 Indonesia
  10. Piwayath Tapsanit (2012.9) 後期課程進学(理化学研究所 大谷研) Thailand
  11. Md. Tareque Chowdhury (2011.9) 後期課程進学(多元物質科学研究所 河村研) Bangladesh
  12. 江口 貴啓 (2011.3) (株) ミツミ電気
  13. Md. M. Haque (2010.9) 後期課程進学(寺内研) Bangladesh
  14. A. R. T. Nugraha (2010.9) 後期課程進学 Indonesia
  15. 古川 大 (2010.3) (株) 東芝
  16. 鈴木 雅裕 (2008.3) (株) 富士通ゼネラル
  17. 佐藤 健太郎 (2006.3) 後期課程進学
  18. 小山 祐司 (2006.3) (株) ブリジストン
  19. 小林 直樹 (2005.3) (株) Sony LSI
  20. 目崎 高志 (2005.3) (株) ミツミ電気 -> (株) 三菱自動車
    ---- ( 以下電気通信大学 ) -----
  21. 松尾 竜馬 (2000.3) (株) ローム
  22. 沼 知典 (2000.3) (株) 富士通機電
  23. 八木 将志 (1999.3) (株) NTT-data
  24. 竹谷 隆夫 (1998.3) (株) トッパン
  25. 中平 政夫 (1997.3) (株) NEC
  26. 篠原 康也 (1994.3) (株) 日立製作所
  27. 坂部 至 (1993.3) (株) 住友電工

博士研究員 (新しい順、所属は確認できた最新のもの)

  1. 辰巳 由樹 (2017.10-2018.3)
  2. Eddwi Hesky Hasdeo (2016.10-2016.12)
  3. 金子 智昭 (2015.6-2018.3)
  4. Huaihong Guo (2014.5-2015.3, 2016.7-2016.8) IMR CAS, China -> Riaoning Shiyou Univ.
  5. Teng Yang (2014.5-2015.3, 2016.7-2017.1) IMR CAS, associate professor, China
  6. 奥山 倫 (2014.4-2016.3) 慶應義塾大学 PD
  7. Yin Lichang (2009.8-2010.3) IMR, CAS, associate professor, China
  8. Park Jin Sung (2008.10-2009.3) Tohoku U. -> 信州大 PD -> 九州大 PD -> Samsung Korea
  9. 佐々木 健一 (2006.4-2008.9) 広島大特認准教授 -> NIMS -> NTT
  10. Eduardo Barros (2006.11-2007.11) U. Federal de Ceara. Brazil
  11. Jiang Jie (2003.9-2006.8) North Carolina U. -> Yale Univ. China

学部で2ヵ月以上1年間以下研究室に在籍した留学生 (国籍)

  1. Nguyen Duc Minh (1998) Vietnam
  2. Edward Middleton (1999) Australia
  3. Ho Huy Cuong (1999) Vietnam
  4. Cui Wei (2001.4-2002.3) 研究生 China
  5. Xu Dan (2002.10-2003.9) JSUUT China
  6. Zhao Minzhi (2002.4-2003.3) China
  7. Zhou He (2002.4-2003.3) China
  8. Georgii Samsonidze (2002-2006) MITから3回来日、合計3ヶ月以上 Georgia
  9. Eduardo Cruz-Silva (2005?) Mexico c/o Prof. M. Terrones
  10. Gleb Zhelezov (2007.5-7) Nano Japan Russia
  11. Fawei Zheng (2008.10-2009.3) TsingHua University c/o Prof Wenhui Duan
  12. Lewin Stein (2009.10-2010.3) c/o Prof. S Reich Germany
  13. Florian Simon (2011.10-2012.9) JYPE Germany
  14. Eric Rosenthal (2012.5-7) Nano Japan USA
  15. Pedro da Costa Machado (2013.9-2014.8) Brazilian gov. Brazil
  16. Kun-lin Ho (2013.10-11) DEEP Taiwan
  17. Raymond Moya (2013.5-7) Nano Japan USA
  18. Benjamin Foust (2014.6-7) Nano Japan USA
  19. Cole Reynolds (2015.6-7) Nano Japan USA
  20. Qiu Lingwei (2015.10-2016.9) JYPE
  21. Liu Haihao (2016.6-2016.8) Nakatani Rice USA (Hong Kong)
  22. Sylvain Alexandre Nulli (2016.10-2017.9) JPYE Fracce (Canada)
  23. Lukomskaya Maria Victorovna (2017.4-9) Colubus Russia
  24. Jakob Grzesik (2017.6-8) Nakatani Rice USA

国別

  1. China: Cui, Xu Dan, Zhao, Zhou, Li Chang, Jiang, Guo, Yang, Qiu, Zheng
  2. Indonesia: Nugraha, Hasdeo, Siregar, Shoufie
  3. Vietnam: Nguyen, Ho
  4. Bangladesh: Mahbubu, Tareque
  5. Germany: Stein, Simon
  6. Austria: Alex
  7. Mexico: Eduardo (Silva)
  8. Georgia: Georgii
  9. Brazil: Eduardo (Barros), Thomas, Pedro
  10. Russia: Gleb, Maria
  11. Korea: Park
  12. Iran: Pourya
  13. Australia: Middleton
  14. Taiwan: Ho (kun-lin)
  15. Thailand: Tapsanitt
  16. USA: Eric, Ray, Ben, Cole, Jakob
  17. Hong Kong: Liu
  18. France: Nulli
  19. Japan: Many


2017.9.25 辰巳 由樹君が学位 博士(理学)を取得しました。 10月からは半年間博士研究員になります。(写真、お父様)

2017.7.7 Prof. Alexander Gruneis visited the lab after his being full professor in Univ zu Koln. He also discussed with Prof. J. Kono (Rice U) at the office.

2016.9.26 Eddwi Hesky Hasdeo and Pourya Ayria have finished their Ph.D. courses. Hasdeo stays in Saito Lab. as a Post doctoral fellow. Pourya goes to the US. Nguyen Tuan Hung has finished his master course and proceeds to the doctor course in Saito Lab. (Left: Eddwi Hesky Hasdeo (Ph.D.), Middle: Pourya Ayria (Ph.D.), Right: Nguyen Tuan Hung (Master))


2015.9.25 M. Shoufie Ukhtary and Syahril Siregar has finished their master course. They proceeds to the doctor course. Shoufie-san continues studying in Saito Lab, while Siregar-san moves to Engineering Department. (Left: M. Shoufie Ukhtary (Master), Right: Syahril Siregar (Master))


2010.3.25 江口君は、3.10 に名古屋での会議で 戻り、3.11 日に後片ずけに大学に来て地震にあいました。 地震のため卒業式が中止。2013.12.20 にミツミ電気の会社説明会のため 研究室を訪問。学位の写真は後日自宅で撮影分をメールしてくれました。(写真 2013.12.20 (左) 研究室、 (中) 夕食会(三条町) (右) 学位記の写真)


2013.9.25 A.R.T. Nugraha has finished his doctor course. He continues to a postdoctoral research under JSPS fellowship.Eddwi Hesky Hasdeo has finished his master course. He proceeds to the doctor course. (Left: A. R. T. Nugraha (Ph. D), right: E. H. Hasdeo (Master))


2011.9.26 遠藤理平さんが博士を修了。元の会社に戻りました。 Md. Tareque Chowdhury has finished his master course. He proceeds to the doctor course at Professor Kawamura. (Left: 遠藤理平 (Ph. D), right: Md. T. Chowdhury (Master))


2010.9.24 A.R.T Nugraha has finished his master course. He proceeds to the doctor course. Md. M. Haque has finished his master course. He proceeds to the doctor course at Professor Terauchi. (Left: A. R. T. Nugraha (Master), right: Md. M. Haque (Master))


2010.8.19 木村 忠正先生(左)が 東北大にいらっしゃいました。 (右) 高柳氏(JST)。


2010.3.25 に 古川 大君が修士を修了。(株) 東芝に就職


2009.5.18-19 に Alexander Gruneis さんが研究室に。GCOE セミナーをしました。写真は Park さん(右)と議論。


2009.3.25 に佐藤健太郎さんが博士を修了。東大の丸山先生のところにPDに。


2008.9.30 に Park Jin Sung さんが博士を修了。PD をへて GCOE 助教に。


写真左より ホストファミリーの豊原様ご夫妻、Park さん、齋藤

2008.3.25 に鈴木雅裕さんが修士を修了。富士通ゼネラルに。


2007.3.16 に小山祐司さん(現在 ブリジストン)が、リクルーターとして 来ました。開発部でタイヤの設計と試験をしているそうです。 まもなく入社1年目の発表があるそうです。ナノチューブのタイヤを 将来つくって欲しいですね。(写真左は、ナノチューブのその後の進展を 説明している D1 の佐藤君です。)

2007.3.2 に小林直樹さん(現在 SONY LSI) が、齋 藤の居室に訪問。すしおんど(八乙女店)にみんなで行き ました。LSI のレイアウト設計をなさっているそうです。 夜遅くまで仕事をして弁当も多いとか。健康に注意して 発展を祈ります。

2006.6.12-17 に Alex 君が NT06 の機会に来日セミナーをしました。日本の女性と結婚したそうです。

2006.4.1 に 電通大の OB の 正木さんと布田さん が 齋藤の居室に訪問。正木さんは電通大の博士(工学)取得、(株) 京セラ中央研究所に 2006.4 から就職。これから京都に行くそうです。布田さん((株) 日本 イー・エム・シー) は、現在 MOCVD のメインテナンスで仙台の柴田町に所長で来ています。皆様の活躍を期待しています。

2006.3.28 に佐藤君、小山君が修士を修了しました。


2005.3.28 に小林君、目崎君が修士を修了しました。



旧安達・木村・齋藤・湯郷 研究室 (電通大) OB の頁


1999.3.24 卒業式の後の飲み会(研究室で)

ob98.jpg クリックすると拡大します。

<< (写真説明) 1998 年 11 月 の OB 会 (於: 箱根 静雲荘)。

/images/ob.gif クリックすると拡大します。

(写真説明) 1993 年 10 月 の OB 会 (於: 箱根 静雲荘)。

" 超" OB 会開催のお知らせ

1998 年 11 月 28-29 日 箱根静雲荘で OB 会 が開かれました。 現在写真を整備中です。 ob/adati98.jpg クリックすると拡大します。 ob98-m.jpg クリックすると拡大します。

今秋、当研究室の"超" OB 会を企画しました。 OB 会名簿を新たに作成したいと思います。 詳細は "ここ" をクリックして下さい。

定例 OB 会

調布祭の土曜日 6 時より、西 2 - 217 号室で OB 会が開かれます。ぜひいらしてください。 毎年 30 名を越える参加者があります。 食べものの持ち込みを歓迎します。

e-mail address の登録

また e-mail address は、研究室の OB mailing list (ob@tube.ee.uec.ac.jp, ob@flex.phys.tohoku.ac.jp) に付け加え、研究室の宴会のご案内などを送っています。是非 rsaito@flex.phys.tohoku.ac.jp まで 御連絡下さいませ。

住所録

OB の住所録の最新のものは、電通大は一色先生が管理しています。

WWW の 登録

個人で home page を持っている場合にはそのaddress のみお送り 下さいませ。link します。

下のデータは希望制になっています。OB の皆様で、下のデータに 登録を希望する場合には、公開する内容(住所、電話、e-mail, WWW, 職場, etc)を e-mail で 適当な学生(M2 が良いです。) か、 または 齋藤 rsaito@flex.phys.tohoku.ac.jp に送って下さい。

WWW の Home Page の 空間を Home directory のある空間と独立しました関係で、link 関係が大きく乱れています。 できる限り直しましたが、先輩で研究室に来た人は、自分の分の link が正しく動作するように御修正下さいませ。詳しくは ここ をみてください。


ここから下は、電通大時代の OB 名簿
2003年3月卒業・修了生
2002年3月卒業・修了生
2001年3月卒業・修了生
2000年3月卒業・修了生
1999年3月卒業・修了生
1998年3月卒業・修了生
1997年3月卒業・修了生
1996年3月卒業・修了生卒論・修論の内容
1995年3月卒業・修了生卒論・修論の内容
1994年3月卒業・修了生
1993年3月卒業・修了生
1991年3月卒業・修了生
1990年3月卒業・修了生
1989年3月卒業・修了生
1986年3月卒業・修了生
1978年3月卒業・修了生
1977年3月卒業・修了生

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