[started by Hasdeo 2014.4.13]

Since February 2014 CMPT group has a Cubex 3D printer.

夏季休業中の成果発表会(各チームは空いてる日程の記入をお願いします)

  1. 皆様のレポートはいただきました。作品を作るSTLファイルなどは、すべてファイルを保存する空間に upload しておいてください。将来の記録として保存します。(2014.8.26)
  2. Team DragonXです。なかなか全員の予定が空いている日がないのですが、どうしたら良いですか?(2014.8.3)

CubeX使用時間帯 (新しいものが上、入力日と名前を記入すること。)

  1. Team DragonXです。報告が遅れましたが、基礎ゼミ発表会に参加してきました。残念ながら賞をもらうことはできませんでしたが、自分たちなりの発表はできたと思います。齋藤先生、今までCubeX等を使わせていただきありがとうございました。活動を通じて多くのことを学べたと思います。また何かご縁がありましたらよろしくお願いします(2014.10.17)
  2. Team Akisawaです。
  3. チームクアトロメガネです。最終レポートを"ファイルを保存する空間"にアップしておきました。(14/8/20)
  4. Team Disneyです。8/20にCubeX使います。
  5. チーム福来です。

作業日誌 (新しいものが上、利用者名、時間、内容、連絡事項を記入)

  1. Team DragonX 9/30 12:00~17:30 基礎ゼミ発表会への参加
  2. teamdisney 8/20 9:00~18:00 ギヤボックス印刷
  3. Team Akisawa 14/8/19 10:00~12:00 プリンターの調整。詳しくは下の問題と解決の項を参照してください。
  4. Team クワトロメガネ 14/8/15 9:00~15:00 そろばんの印刷。
  5. Team DragonX 14/8/14 10:30~17:30 多面体の印刷。チューブ内で折れていた赤の修理。
  6. Team クワトロメガネ 14/8/13 13:30~18:00 そろばんの印刷、折れていた青インクの修理。
  7. Team Akisawa 14/08/12 10:30~16:00 マジックハンドを印刷しました。
  8. Team クワトロメガネ 14/8/11 13:00~18:00 そろばんの製作。 斎藤先生が新しい糊を注文して下さいました。来週届くそうです。 
  9. Team クワトロメガネ 14/8/09 13:30~16:00 そろばんの玉と玉を通す棒の製作をしました。のりは2本とも残量がほぼありません。
  10. Team Akisawa 14/08/08 10:30~15:30 マジックハンドを印刷しました。
  11. Team Akisawa 14/08/06 9:30~12:00 マジックハンドを印刷しました。赤のインクがチューブ内で数箇所折れていたのを修理しておきました。 また、のりの残量がかなり少ないです。
  12. Team Akisawa 14/07/26 13:00~16:30 We printed magichand arm,and we almost used up glues.
  13. Team DragonX 14/07/23 10:30~14:00 多面体の試作。
  14. Team DragonX 14/07/07 17:20~18:50 折れていた赤・青の修理。多面体の試作。
  15. Team DragonX 14/06/09 14:00~16:00 歯車の試作。折れていた赤の修理。
  16. チームクアトロメガネ 6/6 17:00~18:30 使用しました
  17. TeamDisney 6/2 from13:30 printed an iphone case
  18. 3D printer を利用した(修理した)チームは必ず記入すること(齋藤)
  19. Team Akisawa 14/06/07 10:00-13:00 3Dプリンターを使いました。問題はありませんでした。
  20. Team Akisawa 14/05/31 14:00-17:00 チェスの駒の試作 機械に異常はありませんでした
  21. チームクアトロメガネ  14/05/26 13:00-15:00 笛の制作、折れていた赤白青の修理
  22. 齋藤、シレガ、ショウフィ、21/05/13 15:30-16:30 赤ヘッドのつまり解消。
  23. 齋藤、シレガ、ショウフィ、14/05/13 15:30-16:30 ヘッドの調整 プレートの掃除。

連絡事項 (新しいものが上)

  1. 基礎ゼミ発表会があります。基礎ゼミ発表会募集ポスター。チームごとの 参加をして、優秀賞をゲットしよう。
  2. 印刷を終えてそのままにして帰らないこと。印刷が終了するまで待ち、きれいに掃除をして、次使う人が困らないようにすること。ルールを守れない人は使用禁止。(2014.5.13 齋藤)
  3. 印刷が終わったら、糊をお湯で溶かしてきれいにしてください。ヘラではがすと傷がつき 作品がゆがむ原因となります。お湯で溶かす方法は次回説明します。(2014.5.13 齋藤)
  4. 赤いヘッドが少し下がっているのを調整して3つのヘッドがそろうように調節しました。(2014.5.13 齋藤)
  5. CubeXの電源を入れても画面が映らない状態になっていました。画面下の+ボタンを押しながら電源を入れると、「BFB USB BOOTLOADER V4」という文が薄く画面に表示されました。この状態から一回電源を切り、再度通常起動をすると正常に起動しました。原因がわからないのでなんともいえませんが…(板垣:Dragon X 5/9)
  6. 赤のインクが出る部分を修理できました。1.5mm のドリルで中をくりぬき、 2mm のドリルの刃でない軸の方で、周辺のインクを取り除きました。(齋藤:4/28)
  7. 昨日赤の修理を試みましたが、うまくできませんでした。赤の部分は修理に出します。 青と白は皆さんで処理可能ですので、来週考えてみようと思います。(齋藤:4/25)
  8. 連絡事項の一部を間違って消してしまいました。作業がしにくいので 一番上に持ってきました。新しい情報が上に来るようにしてください。(齋藤:4/24) 青と白が途中で折れているのは、皆さんで直すことができるものです。

問題と解決 (新しいものが上)

  1. P:レポートと一緒に提出する立体モデルが、仙台にないため提出が九月半ばになってもでも大丈夫ですか?(2014.8.26 Dragon X)
  2. P:白のインクが切れていたので黄と交換しておきました。赤のフィラメントがチューブ内で複雑に折れていたため使用不可能でした。また青のインクがカートリッジ内で折れていたため使用不可能でした。当分は黄のみで印刷するしかないようです。赤と青に関しては専用の工具がないと対処できないように思われますので斉藤先生にもプリンターの状態を見ていただきたいです。(2014.8.19 Akisawa)
  3. P:レポートの提出方法を教えてください。(2014.7.14 Dragon X)
  4. P:赤のカートリッジが中で折れていた。PJ-CONで260℃に設定し、RPMを3.0に設定した後、赤のカートリッジが排出されたが、その後にカートリッジが出てこなくなってしまった。中で詰まってしまった??(2014.6.9 Dragon X)
  5. P:"ファイルを保存する空間"にPower Pointのファイルをアップロードできない。(2014.6.2 Disney)
  6. P: “ファイルを保存する空間”に Power Point のファ イルをアップしてみたのですが、アップしたものをダウンロードすることができ ない。(2014.4.29 Fukutome)
    1. S: file名をエンコード化(2箇所)することで解決。index.cgi を編集(解決2014.5.20 R. Saito)
    2. S: file名を英語にすると上手くアップすることができるみたいです。(2014.5.10 DragonX)
  7. P: マテリアルとプリントパッドのくっつき具合が良くないのでマテリアルの最初の部分がうまくできません。たぶんジェットとパッドが遠すぎるのでは?(日付と名前を書くこと)
    1.  S: ヘッドの初期位置は調整可能です。マニュアルを読んで試してみてください(未解決、齋藤)
  8. P: 白インクで印刷し始めたときにほかの色のヘッドが印刷物に触れてしまい印刷物を乱してしまう。(2014.4.29 Fukutome)
    1. S1: ヘッドの位置が水平になるように調整する。(調整終了、解決)(2014.5.13 R. Saito)
    2. S2: 他のヘッドを使わないなら、ヘッドの位置を上げる。(方法を検討中、非採用)(2014.4.30 R. Saito)
    3. S3: 作品を縦長におき、他のヘッドが当たらない位置に調整する。(2014.4.30 R. Saito 非採用)
  9. P: ヘッド上部にインクが詰まり、押してもでないし溶けない。(2014.4.14 R. Saito)
    1. S1: はんだごての先に直径1mm の針金(クリップを伸ばしたもの)を付け、温め溶かそうと思いまして、試しました。針金はインクを溶かしヘッド上部から中に入りますが、穴が開くだけでうまく取り除くことができませんでした。
    2. S2: 1.5mmのドリルを用いて、低速回転で穴のあいた部分を掘り進めました。(内壁を傷つけないために、S1の穴を開けたのが有効でした。) 内壁にインクがわずかに残りました。
    3. S3: つぎに2mmのドリルの刃でない付け根の軸の部分を押しこむことで、内壁についたインクがはがれました。2mmの刃の方から押しこむと内壁に傷が付きます。(刃の部分が、2mmからわずかに出っ張っているため)
    4. S4: 最後に インクを押しこんでみて、残っているカスをヘッド付近に押しこみました(これで後で溶かすことができました。)この段階で、ヘッドの上部から下部の小さな穴があいているのを確認できました。PJCON で底に集めたインクを溶かして出すことができました。

How do we print using Cubex

  1. Download the manual in English or in Japanese
  2. Bring a USB memory that has .cubex file within it
    1. For example: you can download here
  3. Follow the manual to calibrate X, Y, Z position if necessary
  4. Follow the manual to install material cartridge
  5. Move the board as low as comfortable
  6. Paste glue onto the board
  7. Insert USB
  8. Press home to return the board to original position
  9. Print

How do we design a 3D model

  1. Download a 3D modelling software with output format .stl
    1. For example: Google sketchup with stl extension
  2. If the model is ready with .stl extension, use Cubex software to build .cubex file (Cubex ready print software)
    1. Download Cubex software here
    2. For example: try to build .cubex file using this stl file
    3. Follow this manual to build up the model

You can download the tutorial PPT file here

チーム名とメンバー名 (発表予定を記入してください。)

  1. Team DragonX (Fukutome Daiki + Nguyen Manh Huy + Itagaki Takumi + Kaneko Kenta) Outline of our presentation is "Let's think about what CubeX can do and a 3DPrinter's future"
  2. Team Disney (草原 直樹 + 平山 涼 + 西田 智康 + 鎌倉 健太郎) CubeXの使い方.
  3. Team Hukurai(Takeshi Egawa + Kota Orino + Ryouichi Yoshimura + Hokuto Higaki)完成した(予定)立体モデルについての発表
  4. Team Akizawa(Takafumi Kimishima + Takumi Watanabe + Arai Keisuke + Kazuya Satou)
  5. Team quattro glasses (Michimasa Irie + Mio Aonuma + Ryo Isizuka + Daichi Norimatu) We will explain about the CubeX software.

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Last-modified: 2014-10-17 (金) 11:15:16